痴漢の疑いをかけられ警察に取り調べられた俺

すると、ある一言で状況が一変!信じられない結末に・・・

今回ご紹介するのは、ある男性が電車内で

言われもない痴漢にでっち上げられた時のお話です。

警察に連行され、取り調べを受けると、警察官はニヤニヤしながら

「素直に認めれば罪が軽くなるよ」

とお決まりのセリフ。

あまりに無能な警察官の言葉に俺はこう言ってやった・・・



「俺は捕まってから両手洗ってない(駅員が証人)し、

本当に触ったなら手から繊維片が出るはずだ。

女の服にも俺の皮脂や皮膚片、場合によっては指紋が付いてるから調べろ」

それでも物的証拠をすぐには取ろうとしない警察官としばらく問答になり

「そんなことまでしなくても、被害者の証言があるし……」

「いいからとっととやれ。それとも証拠隠滅に加担するつもりか?」

警察官は渋々ながら鑑識の人間を呼んで、両手の繊維片検査と指紋採取となった。

そして・・・

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